うぃーっす
どうもみなさんこんにちわ
ゴールデンウィークが終わった木曜の午後にいかがおすごし?
俺はジムに行って帰ってきたわ、
いや体鍛えてる場合じゃなくて働けって?
うるせえ!
身体を動かさないと自殺したくなる病気なんだ俺は!
お前らも俺が病んでぐちぐち言ってる文章を読むよりかは明るい方がいいだろ?
まぁ〜そんなことはいいんだけどな
とりあえず
現状、世の中をチェックしとか

なにこれなにこれ
株価が上がってるなんなんまじで
これバブル?
戦争起きてんちゃうの?
石油はどうしたんだよ、
底をつくとかお前ら嘘ついてんのか?
子供でもおかしいって気づくだろ、
片っぽじゃ生活の値段が上がってて先行き不安な国民が多いのに
なんで株価あがってん?
もう株持ってるやつら日本人じゃねえんじゃないの
難しいことまじでわかんねー
でもそのうちドン!って落ちそうだよね
そしたらあの時はバブルでした〜とか数年後に言われんのかな
おれは金ないからよくわからんね
まぁとりあえずオーストラリア産の安い牛肉と炊いたAmazonの最安のお米で
俺はお腹がいっぱいだわ
金が欲しいなぁ
みんなもそう思うだろ?
ということで面白い作品見つけたから紹介するわ
今日の作品はこちら!
エロ武者修行の旅 in USA 黒人編
今回紹介するのは、タイトルからしてもう情報量が多すぎる一本。
「エロ武者修行の旅 in USA 黒人編」
いや、なんだその修行は・・・
普通、武者修行って剣豪が山を越え、川を渡り、己の技を磨くもんだろ。
それがなぜか舞台はアメリカ、ロサンゼルス。
刀の代わりに煩悩を握りしめ、道場ではなくホテルに向かうという、かなり方向性を間違えた海外遠征である。
でも、こういう昔のカリビアンコム系作品って、良くも悪くも勢いがすごいんだよな。
今の整った作品にはない、謎のドキュメント感、無茶苦茶なテンション、海外ロケ特有の空気。
見ているこっちが「これ本当に大丈夫か?」とツッコミながらも、なぜか最後まで見てしまうタイプの作品だ。
この作品の面白さは、単純なエロさだけじゃなくて、日本男児側のリアクションのデカさにある。
黒人女を前にして、いちいち驚く。
いちいち騒ぐ。
いちいち感動する。
「すげー!」
「いい!」
「やばい!」
語彙力、成田空港に置いてきたんか。
でもその素直すぎる反応が、逆にこの作品の味になっている。
普通の洗練されたAVレビューなら、ここで「国際的な色気がどうのこうの」とか言うところだけど、この作品にそんな上品な言葉はいらない。
これはもう、海外ロケの勢いと昭和平成ノリの混ざった、エロ珍道中である。
カリビアンコムには綺麗な作品も多い。
しっとりした作品もある。
でもたまには、こういう脳みそをロサンゼルスの太陽で焼かれたような一本も悪くない。
見る前は「なんだこのタイトル」と思う。
見ている途中で「やっぱりなんだこれ」と思う。
見終わったあとに「でも忘れられねえな」となる。
それがこの作品。
エロ武者修行の旅。
名前はふざけている。
中身もかなりふざけている。
でも、記憶には残る。
こういうバカバカしさまで含めて、カリビアンコムの奥深さなんだよな😎🔥
